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東京ゲームショウ2015

2015/09/20

さて!今年も東京ゲームショウの時期になりましたね!
ゲーム大好きな人にとってまさに夢の祭典でしょう!

今年最も注目されているのは、モーフィアス改めPlayStationVRでしょうか。
どういう体験ができるのか楽しみにしていた人も多かったでしょうね。

VRは体験してみないと楽しさが分からないという話もよく聞きます。
しかし、本当にそうだったらあんなに体験ブースへ人が殺到するのも考えにくいものです。新しいモノ好きな人が集まっただけというのもしっくりこない。

何かあるんですよ。
惹きつけられる何かが。
それがあるからこそ、体験したいと足を運ぶわけです。

いったい何なんでしょうね。
いや、でもその感覚って何となく分かる気がするんですよ。

てか体験してみない分からないって言うけどさ。KITCHEN遊んでる人の反応見てると「うわ、やってみたい!」って思うっしょあれは。すごい慌て方だし。
そんなホラーゲーム出して実際に死ぬ人出るんじゃないかって別のことまで心配しちゃうレベルというか。

まぁとにかく。
VRは気になる人はキニナル技術ですね。

未知のものに対するワクワク感というか。
あるじゃないですか、そういうの。
PSVRは、まさにそういう未知のワクワク感を膨らませる何かを持ってると。

え?
そんなくらだない話よりもペルソナ5の発売日が延期になったことのほうが重要だろって?

まぁまぁ。
ペルソナチームの伝統芸ですし。

え?
GRAVITY DAZE2/重力的眩暈完結編:上層への帰還の果て、彼女の内宇宙に収斂した選択がVita切り捨ててPS4専用になったことのほうが重要だろって?
さすがにそんなこと言う人はいないか。

え?
龍が如く6にビートたけしが出るって?
こんなゲームにマジになっちゃってどうするのネタやったらやばいですね。

まぁとにかくここじゃ書ききれないほどネタがいっぱいあるってことですね。
日本はCSが廃れたってよく聞くけど、まだまだこれからですよ。


9/19までの拍手お返事です。
●ボリュームを売りにしたシリーズが長くなっていくと
足し算の桁がおかしくなっていってそのうち溢れる。
メタルギアも2D時代の設定はテキトーだったのに
ソリッドでまとめてからは引きずってるから大変だ。
にしてもコナミはゴエモンにドラキュラにパワポケにと
繋がりを意識させて殺してしまったシリーズが多い印象。
■コナミなぁ… ドラキュラ月下好きだったなぁ

●ツクール名作図書館てなんやねんと思ってサイトにアクセスしたらこのゲームやったことある!むしろ全部プレイ済みだ!と進○ゼミの広告漫画みたいな感想を抱くことに。要は殿堂入りの認識でようござんすね。えぬさん、おめでとうございます!
■ありがとです。載せたら連絡しますよ~って言われたけど全然連絡なくて、ある日ナナさんに「載ってるよ」と言われて初めて気づいたという。
あんにゃろ。

●自分は3D酔いと無縁なのでよくわかりませんが、
西洋人は酔いにくく、日本人は酔いやすいなんて説もあるそうです(脳の動きの違い?)。

ただ酔いにくい方は視野の一箇所に集中するタイプなので、
広範囲を見る必要のある弾幕シューは苦手そうです。
仮設ですが酔う人に弾幕シューやらせたら出来る子かも知れない。
■子どもの頃ブランコでよく遊んでたんだけど全然鍛えられてねぇ…

●世界観そのものの説明はそこまで要らないというか、ゲームをプレイするのに必要な情報さえ得られたら、後はゲームに集中したくもあり…と言うと、服屋の過剰なセールスみたいですね。私がいま知りたいのは、違うそうじゃない。みたいな
■そうそう、あんまやりすぎるとゲームの邪魔になりますしね

●つまりこのサイトは筋肉娘同士がイチャイチャしながらRPGをプレイするサイトだったんだよ!
■まぜるな危険

●RPG(対戦車擲弾発射器)探検隊
■戦争は変わった

●うふふあはは
■ぐへへふはは

●SAGAスカーレットグレイスってどう略せばいいんでしょうね
■SaGaのSGを取ってScArletGrAceにしたんだろうなぁっていう河津さんの心を読みつつSGで行こうかなと。サガSG。いや本当のところは知らないけど

●無印の時点で名作なら、新約になったらどうなってしまうんだろう。

あと、この宣伝の結果、新しく遊んでくれる人増えるといいけど、このサイトから特設サイトの行き方が少しわかりにくいかなと思いました。例の図書館のリンクがこっちになってますし。
■そういや帽子のサイトは特設してたんでしたっけ。すっかり忘れてた

●犯人が主役のゲームと言えば、セガサターンの「金田一少年の事件簿」ですね。主人公からすれば恐ろしい相手。殺る前にバレてたり。金田一の「ひっかかる」表情一つでヒヤヒヤする。

犯人視点だと、読者にとってのミステリー(=謎)が薄れるから、ミステリージャンルでの犯人視点は属性が相反しやすいのかもしれませんね。影牢みたく、パズル的なジャンルになるのかも。
■え、金田一少年を相手にするの?なんかすごく面白そう!

●ポケモン騒動自体は実際にあったことですし激しいフラッシュで気分が悪くなる可能性も事実です
この事件の問題は実際に激しい点滅を放ったのはピカチュウなのですが何故か全く関係のないポリゴンが犯人扱いされてることですね
ある意味一種の都市伝説ですね
■ポリゴンが犯人扱いワロタw まぁピカチュウに汚れ役をさせたくないという大人の事情がうんぬんかんぬん

●今の時代仮面ライダーじゃベルトが人間を作ってるんだぜ
ほんとわけわかんないぜ
■そのうちベルトが本体のライダー出そう

●なまじ実際遊んだから悲しみが詰まってるものってあるんだよね
このサイトは色々取り上げるけど実際知らないってものが多いから
過去に自分が体当たりしたのは難点を挙げておきたいっていうか

いや夢をぶちこわして悪かったよ
評価は十人十色だもんね(自分は2が好きだけど評判は悪い)
■おお、先日のMGSの人!じつはあなたに謝りたいと思っていたのです。
あれから姉に会ったらMGS5のすさまじい愚痴を長時間聞かされて、あなたがいかにオブラートなやさしい表現をチョイスしていたか知ったのであります。
本当にごめんなさい。しばらく姉の前でMGSは禁句だw

●>主人公を止めるには部外者ではない存在にならないとダメ

これは新約では「プレイヤー=帽子」、という斬新な展開が来るのか…!?無印帽子世界ではプレイヤー≠主人公という辺りで誰に共感するべきかしばらく迷ったあげく、ヨウコさんに憑依してました。やっぱり読者目線ができるキャラって大事なんだなぁ…
■新約は主人公によってプレイヤー目線が必要じゃない話もあるので、そのときは本当に空気化しないか心配なヨウコさん

●>●昔のRPGは主人公が倒れるとゲームオーバーなのも多かったな
>でもそういうのに限って仲間が非力なんだこれが
>悲しいね
>■ヴァルキリープロファイルとかでしたっけ
ラジアータじゃ無いの?最後は仲間の方が強いけど
■あと真・女神転生とかも

●「帽子世界」から帽子とったら「ザ・ワールド!」になってまうやん!///
■なぜ頬を赤く染めた?!

●『龍が如く 極』が発売されるらしいのですわ。えぬお姉さまのお姉さまは購入予定はありまして?
■あー聞くの忘れたっていうかMGS5の愚痴から必死に逃げてきたんで分かんないですけど、たぶん極も6も買うなぁあの人なら

●百合筋肉サイトだったのか
■まぜちゃらめぇ!

●おめでとうございます。サガフロでは世界をまたいで行動しても、結局各々の物語に決着を付ける話でしたね。プレーヤーが世界の謎解きをするのか、各主人公の物語を生きるのか。自分は後者がこじんまりとしてナラティブがあって好きで、吸血少女も結構そちらの印象を持ちました。他キャラで周回して少しずつ世界がわかるほうが、ダブり描写や大袈裟感が無くて自然かなと思います。
■あんま余計な設定は出さないようにしたら自然とそういう構成になるのかもしれませんね

●MGSVは初代より昔の話だからVだけやれば問題ない
■こわいよーMGSこわいよぉ~

●きーみと~一緒に~ どこまで~も~ ゆりんゆりーん♪

いや、急に頭の中でBGMかかっちゃって……
■そういやサモナイ新作も決定しましたね。となると必然的に百合がどうなってるか気になるところ

●>■ヴァルキリープロファイルとかでしたっけ

ヴァルキリープロファイルの場合は設定上仕方なかったですよね
逆に好感が持てた
ちなみに正確には『戦闘不能になるとカウントダウンが始まって、蘇生が間に合わないと全滅』
というシステムでした
■VPにしてもメガテンにしても、やっぱ召喚者が死んだらダメってことなんでしょうね

●百合ゲ探検隊・・・
ワッフルワッフル!!!
■ワッフルやめい!

●逃がさん…お前だけは…
■まさか最後の最後でセーブトラップとは…!これもラスボスの攻撃か!

●ぬえさん!サガ新作来ましたね‼︎
■さすがの河津さんでも2015年は無理だったかw

●えぬさんだった
■いま間違いに気付いた

●ナタリーすき
新約たのしみ
プレッシャーだったらごめんね
■プレッシャーとかないよ!ありがとね!がんばるよ!

●RPGが3Dである必然性はあんまりないけど
かといって2Dである必然性もそんなにないんだよね
一方アクションゲームはそれぞれにジャンルが確立されてる
■2Dアクションといえばヴァニラウェアの新作、十三機兵防衛圏がすごそう。あそこ毎回世界観をガラッと変えるから好き

●ま、別にできませんでしたでも良いのがフリーゲームだけど
期待とか信用を考えるとなかなかできないよね
その都度「失踪」する人とかもときどきいるけど・・・
■帽子の場合はいちおう無印の公開まではこぎつけたから焦燥感はないんですけど、せっかく新調した内容が未公開のまま消えるのはやっぱもったいない

●個人的には展開も戦闘も急に感じるくらいの方が好き。ダレ無いし前のめりになってストーリー追えるRPGって素敵。勿論ストレスが少ないのが前提ですけど…
■テンポはこだわりたいところですねぇ システムも話も

●巷では五輪ロゴがパクリと糾弾されてますが,帽子世界のドーラも某TCG界のキャラと似てるというかかなり共通点がありますね。

・中性的な容姿と頭髪の色,長さ
・一人称がボク
・自ら創造した世界に人を封入する
・生きた人形を創る人形使い
・RPG内ではPCにもボスにもなる
・目が描かれた一点モノのアイテムを所持,収集する
・そのうえアイテムが本体とか云われる
・DUELIST

しかしこれほど当てはまりづらい共通点を多く有していても,両キャラから受ける印象は不思議と異なりますね。
少なくともパクリなどとは感じることが無い,この差はいったい何処から来るのか……

やはりあちらがきちんと穿いてるから?
■某TCG界のキャラ言われても分からんわw

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