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シキ編ラスダン終わり

2017/06/06

予測通り1週間でシキ編ラストダンジョン終わりました。
ようやく残り3つ。
次はジャニス編ラスダンに取り掛かろうかと思います。

コール順だとシキの次はナタリーだけど、ナタリー編は最後にしようかと。
シナリオ校正と同時進行でやってるので、校正がだいたい終わった所から片付けたほうが二度手間になりませんしね。ナタリー編は下手したらラスダンが変わる可能性すらあるんですよ。

マップ数は999個をとっくに超えてて、拡張が成功しなかったら間違いなく頓挫してました。

マップ数999個限界突破とはいっても、単に2つのプロジェクトを繋げてるだけの力技なんですよね。要するにツクゲ―を2つ作ってそれをスクリプトで強引に行き来できるようにしただけなんです。だから片方のスイッチや変数やコモンイベントを作っても、もう片方にはそれらが無い。ここら辺をミスったらまずいので毎度ヒヤヒヤしてます。実際に増やしたはずのスイッチが消えてたことがあって焦ったこともありました。

マップ以外だと、戦闘アニメがそろそろ750個を超えそうでやばい。
イベントでけっこう使う予定なのでギリギリ足りないかもしれない。
何とか上限の999個以内に収めないといけないけど、どうなるかは不明。

無印の時のアニメ数は500個くらいだったから、すでに1.5倍に増えてる。
できるだけイベント演出はキャラチップで代用するとかしてケチるべきか…
でもキャラチップ数もいいかげん1500個超えてるんですよね。ファイル数が多くなると落ちやすくなるとかはさすがに無いと思うけど…

もしダメだったら、アニメーション数も限界突破させるしかない。
マップと同じ対処法で2つのツクゲ―を行き来する形しか思い浮かばないけど、はたしてだいじょうぶかなぁ…

まぁとにかく。
いろいろ不安はあるけど今はジャニス編のラスダンを作るしかない。

6/5までの拍手お返事です。
●ぶっ壊そうぜェ…バランスをよォ…!
■また昔のネタを…

●>回復させたキャラの時間をターン開始時点まで巻き戻して回復やバフを無かったことにしたりとか。
新訳の進捗を巻き戻すとか…!
■やめて!

●ラスダンがプレイ時間で解放するもの
イベントをこなすほど解放するまでの時間が短くなるゲーム
■すまん意味が分からん

●私がゲームで最も愛しているバトルのシチュエーションは「主人公と同じ特殊能力を持っているライバルとの戦い」なので時計少女戦のリニューアルには期待が高まります!
散々自分が頼ってきた力に苦しめられるってのはアツいですよね。楽しみです。
■時間管理系能力者同士の最終決戦ですからね
ここは力入れていきますよ!

●>時間をネタにしたあらゆる反則をテーマにします。
くくく、しかしプレイヤーに残された最低最悪な反則『セーブ&ロード』は使えまい……。
photoshop floweyくん「せやな」
■そういや戦闘中にセーブ&ロードで結果を吟味できる反則魔法タイムマーカーを帽子で作ったけど誰も使ってくれなかったなぁ…つよいのに

●時計少女。。う。。頭が。。

こいつは初心者キラーのこと絶対忘れない。。
■まあゲーム終盤まで来て初心者とはいうまい

●・5秒先までの未来を見て全ての攻撃を回避する
・自分の時間を戻してダメージを無かったことにする
・コマンド入力中でも時間が止まらない
・毎ターンクイックタイムを含む二回行動
・セーブデータを保存される前に戻す
■・生まれる前の親を殺す

●対策必須初見殺し全滅はプレイヤーの時間の無駄でしかない。サンゴの指輪付けないと全滅するなら戦う前から教えればいい。装備枠をひとつ強制することで戦闘バランスを調整するのは一つの手だと思う。そんなことが時計少女の話から浮かんだ。対策しないと全滅レベルの行動があるなら戦闘前に知らせて欲しいなって。
■ボス戦ごとに毎回初見殺しやってたら面倒なことこの上ないけど、ゲーム中1回2回くらいならまぁいいんでない?それでも新約はあんま初見殺しはないと思うけど、自己無限増殖装置はさすがに事前に説明入れてますね

●>■シキ編ラスダンはけっこう短めですね
>管理人ダンジョンに毛が生えた程度かも
毛が生えてないのもいいけど、毛が生えてるのもいいですよね!
■産毛が生えた程度かも

●敵専用、時の砂か……FF5にリターン使ってくるボスがいた気がする
時止めとか未来予知とか、自分を召喚して戦わせるとか
時空を超えた攻撃は深く考えるとあれだが、勢いがあってボスっぽい説得力がある

時を越える繋がりってわけでもないけど
ツタンカーメンのようなファラオの墓には、調度品と一緒にペットも入れられたらしい
つまりアンデッドだからってミイラと一緒にゾンビドッグとか出すのは正しい
■時間管理者同士のバトルは、時間を制したものが勝つというノリです

●18禁ラスダンが新訳の次回作ですか???
■ちゃうわ!

●悪魔城はラスダンに入りますか?
実は初期作品だと城の入り口から始まるほうが珍しいけどね
城から始まったのに外をまわらされることもあるし

悪魔という意味の英単語にはFiendというのがあるらしい
友達はFriend。おわりはFin End。だめだ駄洒落がおもいつかない
■悪魔城はもう何回も強引に復活させられて疲れ切ってるドラキュラ様がだんだんかわいそうになってくる

●特別な方法で倒す敵もロマンがありますよね。
ただ特別が一つしかないと出来レースになってしまい盛り上がらない。いわゆるイベントバトルならあってもいいのですが、ラスボス戦でやられると消化不良になる。
やっぱラスボスは今までのバトルの集大成のガチバトルであって欲しい。
いきなり音ゲーになるとか。え?なにそれ?ってなる。
■対ビッグママ戦はそれがテーマでしたね
今まで苦戦してきたボスの攻撃を全て使ってくる的な

●紅茶ラスボスなのか
■紅茶ばかとは戦わないってゆってるでしょ!

●えぬさん,おすすめの作品教えてください。
少女終末旅行,けものフレンズ,東京マグニチュード8.0みたいな廃墟?ぽいのがすきです。帽子世界だと無人のテーマパークがなんかキます。
小説でも映画でもなんでもいいっすm(__)m
■少女終末旅行が気に入ったなら廃墟少女とかはどうでしょう?

●未来への攻撃とかロマンシング!
プレーヤー側も使いたい
■無茶いうなし!

●近頃は製作企画ではお見掛けしませんね。
新約とかに全力を注いでるからと思われますが……
■なかなか余裕ないですね

●特定の効果を起こすだけなら表現の仕方が違うだけになりそう(せいしんとういつして次のターンに2回攻撃みたいな)なのでターン経過したらいつの間にか味方倒れてるくらいの理不尽さがあってもいいかもしれない
ターンがどう動いたかは背景に時計でも置いて確認してもらう感じで・・・
絵面がめちゃくちゃ地味になるけど!
■5ターン未来の誰にどんな攻撃をした、的な告知をします。もしどの時間にどんな攻撃が来るか覚えていない場合、ターンごとに敵の攻撃量が不規則になるので敵OSターンで事故が発生しやすくなります。

●>■お行儀よく仲間の最強装備が置いてあるとなんか萎える

DQ3みたいに入手経緯にもちょっとしたストーリーや手間があると「苦労して入手したこいつで…!」って気持ちも入る気がします。
ラスダンにあるにしても、せめて守ってる奴倒さないと手に入らないとか釣り合いのとれる要素はちょっとくらいあってもいいかなと。
そんなもんテキトーに放置しといて「ばかな…」ってなんだ。
■確かに、自分を殺せる武器を手元に置いておくっていう発想ならアリかも

●時が止まったり爆発したりふっ飛んだり加速したり巻き戻ったり忙しい戦闘になるんですかヤッター!!
■爆発はせんわ!

●>未来に攻撃する能力で3ターン先の未来へ攻撃を集めて地獄絵図にさせるとか。回復させたキャラの時間をターン開始時点まで巻き戻して回復やバフを無かったことにしたりとか。

面白い能力ですね。
ちなみに僕も、夏休み最終日に大量の宿題が集中したり、できたと思ったレポートがパソコン壊れてなかったことになる時魔法の経験がありますね
■それ時魔法ちがう!

●育成が取返しつかないRPGはやめてほしい
せめて周回をいたれりつくせりにしてくれ!
俺は気に入ったゲームを中途半端な気持ちで切り上げたくないんだ
■気持ち分かるかも

●時間をネタにしたあらゆる反則
→立ち絵データを作成前に巻き戻す
■やめて!

●>だテ眼

あれ、ハッサン先生、ここオフレコじゃなくて良いんですか!?
■ハッサン「どうせオフレコしないじゃないですかだテ眼オ」

●>未来に攻撃する能力で3ターン先の未来へ攻撃を集めて地獄絵図にさせる
たしかにロマンある響きだけど、3回行動と何が違うんだろう?
■告知される攻撃を覚えていれば事前に対策を講じられるんですよ
力溜め攻撃は「いつ攻撃が来るか覚える」必要ないですからね

●時間操作系主人公vs時間操作系ラスボスとか熱い
ただゲームよりも、映画とかアニメ向きの題材なんですよね
■未来に直接行って攻撃して帰ってくる、っていうのも考えたんですよ
この場合、行った時間のターンは時計少女が二人になる
でも味方の攻撃が不発するストレスがあるので没にしました
未来へ飛ばれたらそのターンは攻撃できないのでたぶんイラッとする

●帽子世界は素早さで行動順が変わるものの、一応ターン制になっているからまだいい。ターンがなくて完全に素早さで行動順が決定するシステムで時計少女と戦わさせられたらリンゴドライブなんて目じゃない地獄を見るだろう・・・。行動順に直接影響するスキルは大抵チートなのだから
■FF10のクイックトリックみたいなやつか

●>作りたいものと得意なものは違う

漫画家のくずしろ先生はもともと少年漫画系を目指していたらしいですが現在は百合ものを中心に描いていることをなんとなく思い出しました。
■趣向が変わったんちゃうのん?

●時計少女の顔を想像するというロマンも。
■もちろん最後の最後に見れますよ
ずっと秘密を隠したままだなんて読者に対してフェアじゃない

●和服におかっぱは正義
■そこに気付くとはやはり天才か…

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